2013年11月28日木曜日

SIG-Audio#6 アンケート集計結果

※ サイバーコネクトツー渡邉さんよりアンケートコメントへの返答を頂きました(2013/11/30)

SIG-Audio#6 にて実施されたアンケートの集計結果です。
記入して頂いた多くの参加者の方々、ありがとうございました。

アンケートで頂いたご意見やご要望は今後のSIG-Audioに反映させて行きたいと思います。
また、登壇希望は随時受け付けています。自薦他薦は問いません。「このようなテーマで話したい」「あの人にこんな内容の講演をしてほしい」などありましたら、下記のFacebookグループあるいは連絡先経由でご連絡下さい。

● Facebook IGDA日本SIG-Audioグループ

● 連絡先


SIG-Audio#6 アンケート集計結果 from IGDA Japan SIG-Audio


■ 講演1 アンケートコメントへの返答

サイバーコネクトツー渡邉さんより返答を頂きました。

> プラグインを書いた方が良いのかどうかが判り難かったです
ネイティブプラグインを作成する場合、
・Objective-C(iOS)、Java/C/C++(Android)の言語の習得
・iOS SDK、Android SDKのAPIの知識
・iOS、AndroidOSのバージョンアップ毎のメンテナンス
が必要です。
それよりは
・C#で書けて、Unityのバージョンアップ毎のメンテナンスのみ
で済む方が低コストだと考えています。
(ネイティブに精通している場合はこの限りではないかもしれません。)

> 発表されたサウンドマネージャ、Asset Storeで販売してください!
アセットストアには「AudioToolKit」というものがあるそうで、
SIG-Audio#6でお話した内容とほぼ同等の機能を備えているそうです。
自分は使ったことがないので詳細はわからないのですが、
もし興味のある方はそちらを見てみては如何でしょうか。

> サウンドを切って流すとちょっと空白ができる件について
ループ波形の再生開始タイミングを前倒しにすれば確かに空白はなくなるのですが、
その場合は繋ぎ目で躓くような、一瞬前のめりになるような違和感が出てしまいます。
その辺りも色々試してみて、波形を加工する方法に落ち着きました。
非GaplessLoopingのmp3にして 16.000 -> 15.986 sec になった時点で
既に波形の尻尾が 0.014 sec 欠けている(多分)ため、
再生位置の制御だけではやはり不自然になってしまうと思います。

2013年11月19日火曜日

SIG-Audio#6 ゲームオーディオの現場が語る実装と演出 が開催されました

※ CEDEC2014での渡邉さんの講演スライドへのリンクを追加しました(2014/10/3)

※ 講演2「ゲームオーディオの文化を考える~足し算の美学~」の講演スライドが公開されました(2013/11/26)

11/15(金)の19:00より「SIG-Audio #6 ゲームオーディオの現場が語る実装と演出」がサイバーコネクトツー東京スタジオにて開催されました。
ご参加いただいた皆様、ありがとうございました。

当日の講演スライドは全て公開されています。

■ 講演1「プラグインを書かなくてもここまで出来る!Unityサウンド」



CEDEC2014にて、こちらの内容をさらに発展させた形での講演が行われました。CEDiLにて講演スライドが公開されています。


■ 講演2「ゲームオーディオの文化を考える~足し算の美学~」


2013年10月19日土曜日

SIG-Audio#6 ゲームオーディオの現場が語る実装と演出 を開催します(2013/11/15)

※ このセミナーは終了しました。当日の講演スライドはこちらからどうぞ。

※ 申し込みはこくちーず( http://kokucheese.com/event/index/120706/ )よりお願いします。

NPO法人国際ゲーム開発者協会日本(IGDA日本)SIG-Audioでは第6回の勉強会を2013年11月15(金)に開催します。

IGDA日本サイト: http://www.igda.jp/

SIG-Audioサイト: http://igdajaudio.blogspot.jp/

Facebookグループ:http://www.facebook.com/groups/347775368626047/



6回目の勉強会は、「Unityサウンド実装の実践編」と「ゲームオーディオ演出構成について考察」の2本立てです。
皆さんのご参加を心よりお待ちしております。


■ 開催概要


・開催日時:2013年11月15(金)19:00-21:00
・開催場所:株式会社サイバーコネクトツー 東京スタジオ
 〒140-0014 東京都品川区大井1-47-1 NTビル6F (最寄駅:大井町)
 http://www.cc2.co.jp/company/map
・主催:NPO法人国際ゲーム開発者協会日本(IGDA日本)
・人数:最大70名程度、懇親会最大45名程度
・参加費:1000円
・懇親会込み:4500円
・学生チケット(懇親会込み):3000円
 当日受付にて学生証を提示下さい。
・懇親会場: はなの夢 ルートイン品川大井町店 21:30~23:30

今回は福岡サテライト会場もあります。
場所:株式会社サイバーコネクトツー 福岡本社
 http://www.cc2.co.jp/company/map
日時は同時ですが、地理的関係上、入場は全員無料・懇親会の設定等は別途となります。お近くの方は福岡会場へ起こし下さい。
受付はコクチーズ上では行っていませんので、audio@igda.jpまで申し込みメールをお願いします。



■ 開催内容


1.「プラグインを書かなくてもここまで出来る!Unityサウンド」
渡邉 愉香(株式会社サイバーコネクトツー)

スマートフォン業界で大人気のUnityですが、デフォルトではあまり細かいサウンド制御ができません。発音数制限・ダッキング・イントロつきループBGMなどなど、サウンドとして当然必要な機能がない状態です。

「プログラムはある程度書けるけど、iOSとAndroid両方のプラグインを書くのはちょっとキツい」
「ぶっちゃけあんまり予算も…」
という方に、汎用的なスキルだけで上記を実現する方法を御紹介します。
他にもUnityサウンド入門編からmp3エンコードTipsまで、Unity使いのみんなが幸せになれる情報を共有できたらと思います。

プログラマに 「それはUnityでは出来ないから」 と断られたことのあるサウンドクリエイタの皆さん。
もしかしたら解決策が見つかるかもしれません。


2.「ゲームオーディオの文化を考える~足し算の美学~」
矢島 友宏(株式会社スクウェア・エニックス)

皆さんはオーディオにおける引き算をご存じでしょうか?
演出やバランスを鑑みる際に引き算で考えるのが一般的です。
そんな中ゲームオーディオは足し算が同じくらい重要視されます。
これは極めて特殊な文化を築いてきている為と考えています。

他のオーディオ業界からも足し算の必要性と理由を理解してもらえるよう今回は皆さんとゲームオーディオの特異性の再認識を行うとともに足し算が圧倒的に多いRPG制作の経験から足し算の美学を考察したいと思います。

・ゲームオーディオの足し算文化とは?
・ゲームオーディオでの引き算とは何か?
・ゲームオーディオの特異性を考える
・ゲームオーディオにおける「演出」と「リアル」の解釈
・ゲームオーディオの足し算の美学



■ 講演者プロフィール


渡邉 愉香(わたなべ ゆか)
株式会社サイバーコネクトツー
開発部 サウンド課 サウンド室 サウンドプログラマー

2003年コナミコンピュータエンタテインメント東京(現コナミデジタルエンタテインメント)入社。「OZ -オズ-」「Elebits」「DanceEvolution」などのコンシューマゲームのサウンドプログラムを担当。
サイバーコネクトツー移籍後はサウンドプログラムを中心に、ツールからBGM・SE制作、サウンドディレクションと、その器用貧乏っぷりを遺憾なく発揮。
最近は「ギルティドラゴン 罪竜と八つの呪い」「シャドウエスケイパー」「死神メサイア」など、主にスマートフォンタイトルの開発を担当。


矢島 友宏(やじま ともひろ)
株式会社スクウェア・エニックス
開発部サウンドグループ
マネージャー/サウンドディレクター

1996年スクウェア(現スクウェア・エニックス)入社
開発部サウンドグループのマネジメントを行いつつサウンドディレクション、サウンドシステム設計、効果音作成も行う。
代表作はゼノギアス、ベイグラントストーリー、聖剣伝説4、FINAL FANTASY XI~XIII-2、ドラゴンクエストX 目覚めし五つの種族 オンライン等
最新作はLIGHTNING RETURNS : FINAL FANTASY XIII



■ 申し込み


会場予約や懇親会予約の関係上、コクチーズでの申し込みをお願いします。
参加費用(1000円)あるいは懇親会込み参加費用(4500円)は、当日会場受付にてお支払い下さい。
★☆懇親会のみの参加は受け付けていません☆★

次世代育成を強く後押しする意味もあり、今回も学生チケットを発行致します。
当日受付けにて学生証を提示頂けた場合、懇親会込みのセミナーを4500円→3000円とさせていただきます。

福岡サテライト会場はコクチーズでの参加受付を行っておりません。
入場は全員無料・懇親会の設定等は別途となります。
audio@igda.jp まで申し込みメールをお願いします。

2013年8月12日月曜日

SIG-Audio#5 アンケート集計結果

SIG-Audio#5 にて実施されたアンケートの集計結果です。
記入して頂いた多くの参加者の方々、ありがとうございました。

アンケートで頂いたご意見やご要望は今後のSIG-Audioに反映させて行きたいと思います。
また、登壇希望は随時受け付けています。自薦他薦は問いません。「このようなテーマで話したい」「あの人にこんな内容の講演をしてほしい」などありましたら、下記のFacebookグループあるいは連絡先経由でご連絡下さい。

● Facebook IGDA日本SIG-Audioグループ

● 連絡先


2013年8月6日火曜日

SIG-Audio#5 コミュニケーション編〜音屋との遭遇〜が開催されました

7/26(金)の19:00より「SIG-Audio #5 コミュニケーション編〜音屋との遭遇〜」がバンタンゲームアカデミーにて開催されました。
ご参加いただいた皆様、ありがとうございました。

当日の講演スライドはすべて公開されています。

■ 講演1「サウンドクリエーターの取説 〜褒めて伸ばせ〜」


■ 講演2「タカフミPとチサコDが話す、企画側のサウンド トホホ話」

こちらはトーク形式につき公開用のスライドはございません。

2013年6月30日日曜日

SIG-Audio#5 コミュニケーション編〜音屋との遭遇〜を開催します(2013/7/26)

※ このセミナーは終了しました。当日の講演スライドはこちらからどうぞ。

※ 申し込みはこくちーず( http://kokucheese.com/event/index/99640/ )よりお願いします。

NPO法人国際ゲーム開発者協会日本(IGDA日本)SIG-Audioでは第5回の勉強会を2013年7月26(金)に開催します。
IGDA日本サイト: http://www.igda.jp/
SIG-Audioサイト: http://igdajaudio.blogspot.jp/
Facebookグループ:http://www.facebook.com/groups/347775368626047/


5回目の勉強会は、これまでSIG-Audioで主に取り上げてきた技術的な内容とは趣向を変え、「コミュニケーション」という側面からゲームオーディオに迫ってみたいと思います。
ゲームの開発は最先端の技術が飛び交う場ではありますが、最終的にものをいうのは人と人との関係です。今回は経験豊富なサウンドマネージャー、プロデューサー、ディレクターに、それぞれの目線でサウンド開発者とのコミュニケーションについて存分に語ってもらいます。
こういった話が聞ける機会はなかなかありません。サウンド開発者と関わる方、サウンド開発者本人、開発の内部を知りたいゲーム業界志望者など、ぜひ様々な方に来て頂きたいです。もちろん、ゲーム業界とは関係のない方でも十分に楽しめる内容となっています。
皆さんのご参加を心よりお待ちしております。

■ 開催概要


・開催日時:2013年7月26(金)19:00-21:00
・開催場所:バンタンゲームアカデミー
 〒153-0061 東京都目黒区中目黒2-10-17 (最寄駅:中目黒)
 http://www.vantan-game.com/school/location/
・主催:NPO法人国際ゲーム開発者協会日本(IGDA日本)
・人数:最大60名程度、懇親会最大40名程度
・参加費:1000円
・懇親会込み:4500円
・懇親会込み:(学割)3000円
 当日受付にて学生証を提示頂けた場合、学割とさせていただきます。 今回も懇親会込みチケットの大幅割引とさせていただきます。セミナー単体参加時の割引はありません。 
・懇親会場
 中目黒駅近辺で調整中。時間は21:30~23:30となる予定です。


■ 開催内容


1.「サウンドクリエーターの取説 ~褒めて伸ばせ~」
柿埜 嘉奈子(株式会社 バンダイナムコスタジオ)
ゲーム開発者の中でもとりわけ個性豊かなサウンドの人達。コンポーザー、サウンドクリエーター等、なかなか一筋縄ではいかない面々のマネージメント術を実例を交えてご紹介します!(個人情報保護の観点から一部脚色してお送りいたします。笑。)
「サウンドクリエーターは褒めないと伸びない。」を基本に、教え方、褒め方、困ったときの対応方法など今までの経験で私が感じたこと、実践してきたことなどお伝えできればと思います!サウンドセクションリーダー、部下をお持ちの方や、なにかとサウンドの人達と関わることの多い皆さま方、そうでない方もどなたでもお気軽にご参加ください!

2.「タカフミPとチサコDが話す、企画側のサウンド トホホ話」
藤澤 孝史(株式会社T.C.FACTORY:元ソニー・コンピュータエンタテインメント 制作部長)
西谷 知佐子(フリーランス ディレクター/プロデューサー)
企画側で起きてる、サウンド問題。
一体何が原因なの?
その永遠の謎だった部分が今、明るみになる!

この内容は、底辺も底辺の、ホントにこんなこと現場で起きているの?という、ドタバタな話です。真面目に勉強というノリで来られると、非常に冷めてしまう内容になっております。

「新人の頃のよくある話を聞いて思い出に浸りたい」
「他人の失敗談を聞いて、笑ってみたいor己と比べてみたい」
「今、まさに企画とサウンドが揉めてるよーっ!」
「どうしたら意思疎通ができるかな?」
という、上記に一つでも当てはまる方は必須!
企画側の人はこんな風に考えてるんだー、と次回の受注、発注に向けて
参考になるかもしれません(なるのか?!はこの際置いておく)。

サウンド関係者のみならず、企画側の方も多数ご参加下さい!


■ 講演者プロフィール


柿埜 嘉奈子(かきの かなこ)
株式会社 バンダイナムコスタジオ
ET開発本部 エンターテインメントテクノロジー開発部門 サウンド部 サウンド1課 課長補佐

1996年ナムコ(現バンダイナムコスタジオ)入社。コンポーザー・サウンドデザイナーとして「エースコンバット3」、「リッジレーサー5」、「風のクロノアシリーズ」などコンシューマゲームを中心に担当し、2005年より「鉄拳シリーズ」のサウンドディレクターを務める。鉄拳プロジェクトでサウンドディレクションをしながらOJTで部下育成や、課長補佐として個性豊かな面々の部下マネージメントなど担当しております。



藤澤 孝史(ふじさわ たかふみ)
1965年、札幌市生まれ。
1989年、獨協大学外国語学部フランス語学科卒業。
学生時代からマニピュレータやアレンジャーとして活動。
EPICソニーの仕事をきっかけとして、1993年に(株)ソニー・コンピュータエンタテインメントの立ち上げに参画してサウンドグループを組織。
PlayStationの起動音作成を皮切りに、サウンドドライバの開発から、制作部門のサウンドプロデュースを全般的に行い、携わったゲームタイトルは数百に及ぶ。
SONYが初めて送り出したPCであるVAIOの起動音も作成。
その後制作プロデューサーを兼任し、「音ゲー」の走りとなる先駆的なカジュアルゲームから本格アクションゲームを世に送り出すとともに、グッズ/アニメ/映画等のマルチ展開を仕掛ける。
主なプロデュース作品は「DEPTH」「パラッパ・ラッパーシリーズ」「SIRENシリーズ」「バイトヘル2000」など多数。
現在は株式会社T.C.FACTORY取締役として、エンタメサービス「DrillSpin」などを展開中。
http://www.drillspin.com/

西谷 知佐子(にしたに ちさこ)
フリーランス ディレクター/プロデューサー
1999年4月 ㈱ソニー・コンピュータエンタテインメント品質管理部(内制)を皮切りに ㈱Microsoft → ㈱ナムコ → ㈱SEGA → ㈱Cavia → ㈱スターフィッシュ・エスディ 他、モバイル系ベンチャー企業等々を経て、2012年6月より、フリーランスに。

担当したタイトルは、トータル約70タイトルくらい(?!)

代表作品にDSiWare『教えて?ダーリン』他、幼児向けタイトル、海外タイトル多数。
フリーランス後はゲームシナリオの執筆に加えソーシャルゲームや、コンシューマーの企画、プロデュースを行なっている。
最新作は今年5月にリリースしたiPhoneアプリ『Bitter&Sweet』


■ 申し込み


会場予約や懇親会予約の関係上、コクチーズでの申し込みをお願いします。
参加費用(1000円)あるいは懇親会込み参加費用(4500円)は、当日会場受付にてお支払い下さい。
★☆懇親会のみの参加は受け付けていません☆★

次世代育成を強く後押しする意味もあり、今回も学割を試行してみます。
ただし、プロとの交流を促す狙いもあり、今回は懇親会込みチケットの大幅割引とさせていただきます。セミナー単体参加時の割引はありません。
当日受付けにて学生証を提示頂けた場合、懇親会込みのセミナーを4500円→3000円とさせていただきます。
今後も継続実施するかにつては、今回の効果を見て判断したいと思います。

2013年6月24日月曜日

SIG-Audio#4 アンケート集計結果

SIG-Audio#4 にて実施されたアンケートの集計結果です。
記入して頂いた多くの参加者の方々、ありがとうございました。

アンケートで頂いたご意見やご要望は今後のSIG-Audioに反映させて行きたいと思います。
また、登壇希望は随時受け付けています。自薦他薦は問いません。「このようなテーマで話したい」「あの人にこんな内容の講演をしてほしい」などありましたら、下記のFacebookグループあるいは連絡先経由でご連絡下さい。

● Facebook IGDA日本SIG-Audioグループ

● 連絡先

2013年6月23日日曜日

ゲームコミュニティサミット2013でセッションを行いました

2013年6月22日(土)に東洋美術学校においてゲームコミュニティサミット2013が開催され、
SIG-Audioはいくつかのセッションで講演いたしました。
ご参加いただいた皆様、ありがとうございました。

当日行われたサウンド系セッションのスライドおよびリンクをまとめて掲載致します。

■ ゲームオーディオコミュニティサミット(第一部)








インタラクティブミュージック研究会 from Sho Iwamoto

■ ゲームオーディオコミュニティサミット(第二部)

こちらはパネルディスカッションにつき公開用のスライドはございません。

■ 手軽に新しい体験を創りだす武器、インタラクティブミュージック
 あなたの音楽にゲームが同期する!-リアルタイムビート解析を使った新しい音ゲーの可能性-



SIG-Audio#4 GDC2013オーディオ報告会のレポート記事が掲載されました


5/24に行われたSIG-Audio#4 GDC2013オーディオ報告会のレポート記事が掲載されました。
当日のスライドはこちらで公開しています。

■ 【SIG-Audio#4】ゲームのオーディオをめぐる最新の動向・・・GDC2013報告会 オーディオトピック編(iNSIDE)




■ 【SIG-Audio#4】音楽とゲームプレイの調和・・・GDC2013報告会 音楽編(iNSIDE)


2013年6月8日土曜日

ゲームコミュニティサミット2013でセッションを行います

2013年6月22日(土)にゲーム開発者コミュニティが集結する「ゲームコミュニティサミット2013」が開催されます。
SIG-Audioもゲームオーディオの勉強会コミュニティとしていくつかのセッションに参加いたします。
様々なジャンルのコミュニティがどのような活動をしているのかを知る事のできるよい機会です。
興味のある方はぜひお越しください。

■ 開催概要

名称:ゲームコミュニティサミット2013 (GCS2013)
開催日:2013年6月22日(土)
開催時間:9:50 - 17:10 (入場開始 9:30)
会場:東洋美術学校(東京都新宿区富久町)  ※ 会場へのアクセス方法はこちら
主催:ゲームコミュニティサミット2013実行委員会
公式サイト:https://sites.google.com/site/gamecs2013/

■ 参加方法

e+にてチケットを販売しています。こちらから申し込みをお願いします。
チケットは入場の際に必要ですので忘れずにお持ちください。
・セミナーのみ参加(e+の席種 入場券):2500円
・セミナーおよび懇親会の両方に参加(e+の席種 全席自由):6000円

■ サウンド系セッション

ゲームオーディオコミュニティサミット(第一部) 
<時間/会場>
 11:50~12:40  [D4 (D棟2F)]
<登壇者>
 板垣 貴幸 (IGDA日本 監事)モデレータ
 稲森 崇史 (IGDA日本 SIG-Audio 副世話人)
 中西 哲一 (CEDEC2013 プログラムワーキンググループ サウンドセッションプロデューサー)
 岩本 翔 (インタラクティブミュージック研究会 設立者)
 田中 孝 (サウンドゲームジャムをやる会 主催)
<講演概要>
 IGDA日本 SIG-Audio、CEDECサウンドセッション、インタラクティブミュージック研究会、
 サウンドゲームジャムをやる会という日本のゲームサウンドを牽引するコミュニティグループが、
 これまでの歩みと現在の取り組み内容、それぞれの目指す方向性を語ります。

ゲームオーディオコミュニティサミット(第二部)
<時間/会場>
 13:10~14:00  [D4 (D棟2F)]
<登壇者>
 板垣 貴幸 (IGDA日本 監事)モデレータ
 稲森 崇史 (IGDA日本 SIG-Audio 副世話人)
 中西 哲一 (CEDEC2013 プログラムワーキンググループ サウンドセッションプロデューサー)
 岩本 翔 (インタラクティブミュージック研究会 設立者)
 田中 孝 (サウンドゲームジャムをやる会 主催)
<講演概要>
 第二部では各テーマに沿ったラウンドテーブル的パネルディスカッションを開催します。

 手軽に新しい体験を創りだす武器、インタラクティブミュージック
 あなたの音楽にゲームが同期する!-リアルタイムビート解析を使った新しい音ゲーの可能性-
<時間/会場>
 14:30~15:20  [D4 (D棟2F)]
<登壇者>
 岩本 翔 (イニス)
 増野 宏之 (CRI Middleware)
<講演概要>
 セッションを2つに分けて、前半では
 ・手軽に新しい体験を創りだす武器、インタラクティブミュージック
 と題して、音楽を使って新たな体験を作り出している例を紹介した後、
 ・あなたの音楽にゲームが同期する!-リアルタイムビート解析を使った新しい音ゲーの可能性-
 という形でCRIの増野さんによる初心者向けの講演につながります。

2013年5月27日月曜日

SIG-Audio#4 GDC2013オーディオ報告会が開催されました

5/24(金)の19:00より「SIG-Audio #4 GDC2013オーディオ報告会」がスクウェア・エニックス本社にて開催されました。
ご参加いただいた皆様、ありがとうございました。

当日の講演スライドはすべて公開されています。


■ 講演1「GDC 2013 Audio報告会 オーディオトピック編」



■ 講演2「GDC 2013 Audio報告会 音楽編」

こちらから御覧ください。

2013年4月19日金曜日

SIG-Audio#4 GDC2013オーディオ報告会を開催します(2013/5/24)

※ このセミナーは終了しました。当日の講演スライドはこちらからどうぞ。

※ 開催内容および講演者プロフィールを更新しました(2013/4/26)
※ 申し込みはこくちーず( http://kokucheese.com/event/index/86210/ )よりお願いします。

国際ゲーム開発者協会日本(IGDA日本)SIG-Audioでは第4回の勉強会を2013年05月24(金)に開催します。

IGDA日本サイト: http://www.igda.jp/
SIG-Audioサイト: http://igdajaudio.blogspot.jp/
Facebookグループ:http://www.facebook.com/groups/347775368626047/

今回はGDC2013報告会のAudio専用版です。GDCに行けなかった方はもちろん、参加された方でも全てのセッションを受講出来たわけでは無いと思います。情報共有の機会を是非活用下さい。

学生やゲーム業界外の方々でも結構です、ゲームサウンドに興味さえあれば参加可能ですので、皆さんの参加を心よりお待ちしております。


■開催概要

・開催日時:2013年5月24(金)19:00-20:50
・開催場所:株式会社スクウェア・エニックス
 〒160-8430 東京都新宿区新宿6-27-30 新宿イーストサイドスクエア1F
(最寄駅:メトロ大江戸線・副都心線 東新宿駅)
・主催:国際ゲーム開発者協会日本(IGDA日本)http://www.igda.jp/
・人数:最大90人程度、懇親会最大70人程度
  ★☆盛況により、最大枠を増やしました。☆★
・参加費:1000円
・懇親会込み:4500円
・懇親会込み:(学割)3000円
 当日受付にて学生証を提示頂けた場合、学割とさせていただきます。 
 今回は懇親会込みチケットの大幅割引とさせていただきます。セミナー単体参加時の割引はありません。
 トラットリア ダ ルイジ 東新宿店 http://r.gnavi.co.jp/g254510/


■開催内容


1.「GDC 2013 Audio報告会 オーディオトピック編」
中西 哲一(株式会社 バンダイナムコスタジオ)
GDC2013におけるオーディオ関連セッションの全体像とトピックを紹介します。
・GDCの紹介
・ゲームオーディオセッションの動向について
・Audio Bootcamp
・Hitman: Absolution - Behind the mix
・G.A.N.G Awards
など

2.「GDC 2013 Audio報告会 音楽編」
岩本 翔(株式会社 イニス)
オーディオの中でも音楽を主に扱っているセッションやゲームを紹介します。
・The Audio Callback for Audio Synchronization (Rayman Origins)
・Contextually Driven Interactive Music in SSX (SSX)
・Creating a Magical Music Experience (Book of Spells)
・IGF - Exellence in Audio (140)
・Experimental Gameplay Workshop (Soudodger)
など



■講演者プロフィール


中西 哲一
株式会社 バンダイナムコスタジオ
ヘッドサウンドデザイナー/課長

バンダイナムコスタジオ サウンド部所属。1996年(旧ナムコ)入社。
エースコンバットシリーズのサウンドディレクターやリッジレーサーシリーズを中心に数多くのプロジェクトに携わる。サウンド開発に幅広く精通し、サウンドとプログラマの橋渡し役を行うテクニカルなサウンドデザイナー。CEDEC2013運営委員 サウンド分野主担当



岩本 翔
株式会社 イニス
ゲームエンジニア

1988年北海道生まれ。北海道大学在学中に、ゲーム製作者コミュニティKawazを設立。2011年、IGDAからScholarshipを取得しGDCに初参加。現在は株式会社イニスにてゲームエンジニア、またインタラクティブミュージック研究会の発起人としてゲームと音楽の融合を目指している。



■申し込み

会場予約や懇親会予約の関係上、コクチーズでの申し込みをお願いします。
参加費用(1000円)あるいは懇親会込み参加費用(4500円)は、当日会場受付にてお支払い下さい。
★☆懇親会のみの参加は受け付けていません☆★

次世代育成を強く後押しする意味もあり、今回も学割を試行してみます。
ただし、プロとの交流を促す狙いもあり、今回は懇親会込みチケットの大幅割引とさせていただきます。セミナー単体参加時の割引はありません。
当日受付けにて学生証を提示頂けた場合、懇親会込みのセミナーを4500円→3000円とさせていただきます。
今後も継続実施するかにつては、今回の効果を見て判断したいと思います。


■会場への詳細な行き方

・交通機関に関して
最寄駅は東新宿駅です。新宿駅や大久保駅から歩くと20分以上はかかりますので、ご注意下さい。
 http://www.jp.square-enix.com/company/ja/access/index2.html
 最寄駅は東京メトロ大江戸線・副都心線の東新宿駅になります。
 東新宿駅から来られる場合はA3出口を目指して下さい。
 A3出口はビル敷地の解放地下1Fに出ますので、そこからしばらく食店街を進み、ビルB1Fの中に入り、エスカレーターで1Fに上がって下さい。




・ビル内に入った後は
 エスカレーターを上がってビル内1Fロビーに出ると向かって左側、
 東西で言えば東側にSQEX受付があります。
 その横にローソンがあり、さらに横の自動ドアから会場へ誘導致します。
 案内の者が居ますので、その方向にお進み下さい。
  ★☆SQEXの会社受付が会場入口では無い事にご注意下さい。☆★
  ★☆また、この入口は20時で閉じられてしまいます。☆★
 20時を超えると時々しか解錠見回りに行きませんので、遅刻はほどほどにお願いしますネ♪


2013年4月15日月曜日

SIG-Audio#3 アンケート集計結果

SIG-Audio#3 にて実施されたアンケートの集計結果です。
記入して頂いた多くの参加者の方々、ありがとうございました。

アンケートで頂いたご意見やご要望は今後のSIG-Audioに反映させて行きたいと思います。
また、登壇希望は随時受け付けています。自薦他薦は問いません。「このようなテーマで話したい」「あの人にこんな内容の講演をしてほしい」などありましたら、下記のFacebookグループあるいは連絡先経由でご連絡下さい。

● Facebook IGDA日本SIG-Audioグループ

● 連絡先


2013年3月11日月曜日

SIG-Audio#3 モバイルサウンド特集が開催されました

※ 講演2で使用された映像を追加しました(2013/3/13)

3/8(金)の19:00より「SIG-Audio #3 モバイルサウンド特集」がバンタンゲームアカデミーにて開催されました。
ご参加いただいた皆様、ありがとうございました。

当日の講演スライドはすべて公開されています。


■ 講演1「スマートフォンサウンド、これ鳴る?」




■ 講演2「スマートフォン/タブレットでの シンセアプリ制作のツボ」


2013年2月15日金曜日

SIG-Audio#3 モバイルサウンド特集 を開催します(2013/3/8)

※ このセミナーは終了しました。当日の講演スライドはこちらからどうぞ。

※ 申し込みはこくちーず(http://kokucheese.com/event/index/74702/)よりお願いします。

NPO法人国際ゲーム開発者協会日本(IGDA日本)SIG-Audioでは第3回の勉強会を2013年3月8(金)に開催します。
IGDA日本サイト: http://www.igda.jp/
SIG-Audioサイト: http://igdajaudio.blogspot.jp/

Facebookグループ:http://www.facebook.com/groups/347775368626047/


■開催概要


・開催日時:2013年3月8(金)19:00-21:00
・開催場所:バンタンゲームアカデミー
 〒153-0061 東京都目黒区中目黒2-10-17 (最寄駅:中目黒)
 http://www.vantan-game.com/school/location/
・主催:NPO法人国際ゲーム開発者協会日本(IGDA日本)
・人数:最大80名程度、懇親会最大60名程度
・参加費:1000円 (学割:500円)
 前回に引き続き、今回も学割を試行してみます。
 当日受付にて学生証を提示頂けた場合、学割とさせていただきます。
・懇親会:3500円
・懇親会場
 紅とん 中目黒店 21:30-23:30予定
 http://www.beniton.jp/bar/tenpo_dtl.php?id=1014


■開催内容


1. 「スマートフォンサウンド、これ鳴る?」
土屋昇平(株式会社タイトー)
南雲玲生(株式会社ユードー)
スマートフォンのゲーム制作が増えてきた昨今、今までコンシューマ制作のみだった方も、スマートフォン制作に関わる可能性が増えてきたのではないでしょうか。現状スマートフォンでどのような音の鳴らし方が出来るのか、基本的な所から情報共有出来ればと思っております。

2. 「スマートフォン/タブレットでのシンセアプリ制作のツボ」
鈴木秀典(有限会社プロキオン・スタジオ)
佐野信義(株式会社DETUNE)
スマートフォンでシンセサイザーを創る上での苦労話や、音の取り扱いなどについてと、 シンセサイザーを広く知ってもらう為の過去の活動などで得られたユーザ様の生の反応などを 非常にライトな感覚で紹介させて頂きます。


■講演者プロフィール



土屋昇平(つちや しょうへい)
株式会社タイトー ON!AIR事業本部開発部 サウンド担当

モバイル、コンシューマー、アーケード、PC、いろいろな デバイスのゲームサウンドの演出を手がけてきた通称ZUNTATAの中の1人



南雲玲生(なぐも れお)
株式会社ユードー 代表取締役

1973年、神奈川県横浜市生まれ。コナミ在職中に、音楽ゲーム『beatmania』を企画原案・制作し、ヒットさせる。ソニー・コンピュータエンタテインメントを経て、青山学院大学に入学しビジネスを学びながら、音楽やゲーム業界などで活動。2003年、株式会社ユードーを設立。ニンテンドーDS向け『健康検定DS』のパブリッシャーをはじめ、スマートフォン向けサービスコンテンツ、音楽制作などを行う。自身の誕生日を曲名にした「20,november」は、音楽ゲームを代表する曲となり、毎年11月20日には、音楽ゲームファンを中心に多くのイベントが開催される。近年iPhone向けの音楽、メディアアートアプリケーション開発を手がけており、プロデュースをした『8bitone』『Matrix Music Pad』『Live Link 3G』『誰でも弾けるPiano Man』がiTunes、AppStoreで大ヒット作品となりApp Store総合1位タイトルを獲得。音楽制作にとどまらず、プランナー、プロデューサーとして様々な作品を生み続けている。また、iPhone、iPod touch、iPad向けの『太鼓の達人』などの受託開発も行っている。



鈴木秀典 (すずき ひでのり)
有限会社プロキオン・スタジオ プログラマー

1992年にスクウェア(現スクウェア・エニックス)に入社しコンシューマゲーム機のゲームタイトルのサウンドプログラムを担当。1998年頃(株)サクノスに移籍し同様にサウンドプログラムを担当する。2002年(有)プロキオン・スタジオを設立し、主にコンシューマゲーム機のサウンドドライバ及びオーサリングツールの開発を行いライセンス提供を行っている。最近では(株)DETUNEと共同でiPhone/iPadのアプリケーションの開発なども手掛けている。
主な業務内容としてはサウンドプログラムが中心だが、ツールや小規模アプリでは自分で企画やグラフィックデザインなども行っている。 今までの担当作品として、「聖剣伝説3」「ファイナルファンタジー・タクティクス」「ゼノギアス、「クーデルカ」「ときめきメモリアル Girl's Side」「レイトン教授シリーズ(DS)」「KORG DS-10」「KORG M01」「I am Synth」「iYM2151」「DPC-100」などがある。
また、第16回文化庁メディア芸術祭において「I am Synth」が「エンターテインメント部門 審査委員会推薦作品」に選ばれる。



佐野信義(さの のぶよし)
株式会社 DETUNE 代表取締役社長

ゲームを中心にした作曲家、音楽制作ソフトディレクター・プロデューサー。
「リッジレーサー」「鉄拳」「ドラッグオンドラグーン」等のゲームサウンド製作に加え、ディレクター・プロデューサーとしてニンテンドーDS用ソフト「KORG DS-10」「KORG M01」や、iPhone/iPad用アプリ「I am Synth」「I am Sampler」「DPC-100」、iPad用アプリ「iYM2151」を担当。またiPad用アプリ「KORG iMS-20」の開発協力も行う。CEDEC AWARD 2012 サウンド部門優秀賞受賞。


■申し込み


会場予約や懇親会予約の関係上、コクチーズでの申し込みをお願いします。
参加費用(1000円)と懇親会費用(3500円)、両方参加の場合(4500円)
は当日会場受付にてお支払い下さい。
★☆懇親会のみの参加は受け付けていません☆★

★☆今回も学割を試行してみます☆★
次世代育成を強く後押しする意味もあり、今回も学割を試行してみます。
当日受付にて学生証を提示頂けた場合、
参加費用を-500円とさせて頂きます。
参加費用(500円)、懇親会費用(3500円)、両方参加の場合(4000円)
となります。
今後も継続実施するかにつては、今回の効果を見て判断したいと思います。

2013年1月30日水曜日

SIG-Audio#2 のレポート記事が掲載されました


1/18に行われたSIG-Audio#2のレポート記事が掲載されました。
勉強会のスライドはこちらで公開しています。

■ モバイルゲームからAAAまで、オーディオツールの今を議論 ― SIG-Audio02レポート(iNSIDE)

セミナーはオーディオ担当者を中心に
約50人が参加
デモや映像も交えて立体的な講演が行われた
試験的な学割導入で学生の参加も見られた
「Graph Arpeggiator 3」(Mac版)
※画面は開発中のものです
「Graph Arpeggiator 3」(Mac版)
※画面は開発中のものです

2013年1月24日木曜日

SIG-Audio#2 アンケート集計結果


SIG-Audio#2 にて実施されたアンケートの集計結果です。
記入して頂いた多くの参加者の方々、ありがとうございました。

アンケートで頂いたご意見やご要望は今後のSIG-Audioに反映させて行きたいと思います。
また、登壇希望は随時受け付けています。自薦他薦は問いません。「このようなテーマで話したい」「あの人にこんな内容の講演をしてほしい」などありましたら、下記のFacebookグループあるいは連絡先経由でご連絡下さい。

● Facebook IGDA日本SIG-Audioグループ

● 連絡先


2013年1月21日月曜日

SIG-Audio#2 が開催されました

※ 講演2で使用された映像を追加しました(2013/1/22)

1/18(金)の19:00より「SIG-Audio #2 勉強会」がアミューズメントメディア総合学院 東京校にて開催されました。ご参加いただいた皆様、ありがとうございました。

当日の講演スライドは全て公開されております。

■ 講演1「GraphArpeggiator3とMaxの関係」


「Graph Arpeggiator3とMaxの関係」Igda sig audio#2 from Takayuki Nakamura


■ 講演2「HDRオーディオを実装してわかったこと」



●スライド P42映像


●スライド P43映像


●スライドP44映像


■ その他「サウンドの方へのGGJ2013の紹介」